英文法は国際教養ー教養ある英語は国際マナーであり英文法と語彙にあり

文法講座がまたリニューアルしました。

ICPAの講座の一つ、「英語講座」ですね。当たり前にも英語講座がありますが、私が講師をしています。現在はオンラインをメインで開講していて、英語は、オンラインが最高だなと感じています。

ビジネスに特化した、ビジネス英文法コースも近日公開です。

テキストは、英国名門のケンブリッジ大学出版と、時にはオックスフォード大学出版、そして、ピアソン出版の、海外の語学学校で必ず使われる王道揃いです。

ちなみに、これからを自分でやろうとしても、余程、集中力のある人ではないと、なかなか難しい事ですね。
これらは、クラス向けに作られたテキストなんです。

国際マナーで英語が必要な理由ですが、英語って、よく言われている、「直接的な表現で良い」「単純」と言うものではないんです。とても繊細で、正しく使わなければ、人間関係さえも崩壊します。

英語のマナーは、国際マナーの一つで、英語ができても、わからない世界が多いと感じる人は、国際教養マナーの知識が不足しているからなんです。

両方できて、初めて「確立された自信」につながると言うものです。

そして、知っていますか?

 

英語の世界は、「気持ちがあれば伝わる」は通用しない

 

「何を発したか」であり、文法ができていればいるほど、相手は、「この人はできる」と感じます。

教養のある賢い英語は、文法と語彙あるのみです。

話す時には、文法を気にしすぎないのは、鉄則ですが、話せる人は必ずしも文章を上手く書けるわけではありません。
これは、日本語も同じですよね?

けれども、知っていますか?書ける人は、障害がない限り、絶対に話せます。
日本人は、読み書きが得意ですよね。そhれは素晴らしい事なんです。それを口に出して発せば良いだけの事で、
それは、練習ですぐに叶います。けれども、逆は絶対にありません。

話せるだけの人は、勉強しないでいくら練習しても描けるようにはならないのです。

日本人にとって、英文法の学習は、それこそ「棚から牡丹餅」。答えがそこに落ちてくるわけですから。
話が苦手な人が、文法が完璧で語彙が完璧な日本人の文章を見たらどう思うと思いますか?

「この人は、凄く賢い。信頼できる。」です。

勿論、読み書きだけでは足りません。それを話せるようにもならないと。けれども、それは、書いた英語を何度も口に出して読んでいれば、勝手にできるようになる物です。

英文法は教養です!

英文法の学習は本当に楽しいので、癖になると思いますよ。

また、クラスでは、英語がメインで使われるので、スピーキングの練習にもなり、習った英文法で英作文をして話すので、力がどんどんついていきます。英会話ができるようにもなるんです。

単なる英文法説明のクラスでは、勿論ありません。

日本の英語教育は、本当に足りない事ばかりですよね。海外の語学学校のカリキュラムは、必ず上達するようにできているので、日本の英語教育よりもずっと効果が期待できます。

これらのテキストも、実際に、私自身が愛用したピアソンは、最高だと知っています。アメリカ英語なので、ケンブリッジと合わせて使うことで、生徒さんにはどちらも理解できるように教えられる所も、最高に良いなと実感しています。

そんなこんなで、英語クラスの内容を教科してみました!

ぜひ、ご体験へいらしてくださいね。

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