国内での公式試験にて取得可能/オンライン受験にも対応

国際認定試験による資格取得

世界中から受験可能|国際資格の証明

国際プロトコール認定協会 試験制度

国際プロトコールとは、国際基準に基づいた知識と立ち居振る舞いのことであり、 外交・国際ビジネス・私的な交流において不可欠な国際的コミュニケーションスキルです。

これは国際教育の一環でもあり、場にふさわしい正しいマナーを実践することによって、円滑な国際交流を促進し、世界で通用する人物としてふさわしい立ち居振る舞いを可能にします。

英語力だけでは不十分な「国際的な立ち居振る舞い」を身につけることで、受講生様は自信を深め、未来のグローバル社会におけるリーダーとして活躍できる素地を育みます。

ICPAでは、学び → IPAA試験 → スキルの検証 → 再学習 → 成長というサイクルを支える 強力かつ協調的な学習支援体制を整えております。

※2022年現在、試験は日本語のみで実施されております。英語版は準備中です。 

国際スキル資格制度

国際プロトコール認定協会が発行する公式認定資格

国際プロトコール試験

全11段階のレベル構成(レベル5からスタート)で、国際マナー・国際プロトコール・異文化ビジネスプロトコールに関する知識を体系的に測定します。 レベル3までは共通内容、プレ・レベル2以降はカテゴリ別に細分化されます。

認定講師各資格

ICPAによる専門的な教育研修とIPAAの認定を受けた講師資格です。 取得後は、国内外で信頼ある環境下にて講師として活動可能。ICPAの継続的な支援も受けられます。

「知識は力であり、力は情報をもたらす。
情報は教育へ、教育は知恵へ、そして知恵は解放をもたらす。
人が解放されないのは、知識を持たないからである。」

― 国際力に裏打ちされた自信を育てるために ―

【3カテゴリー・全8段階】

試験は3種類の分野に分かれており、いずれも8つのレベル(5〜EEX)で構成されています。
レベル5〜3まではオンライン受験、レベル2以上は会場受験となります。
各試験は有効期限付きで、毎回異なる出題がされます。 IPAA認定およびICPAライセンスの取得により、講師養成の道が開かれます。

01

国際ソーシャルマナー・プロトコールと異文化意識

国際社会で生きる上で必須の、一般教養・国際マナー・プロトコール・国際教育を総合的に測定。

02

グローバルビジネス・プロトコールと異文化理論

今日のグローバル社会において求められる異文化ビジネス常識と国際ビジネススキルを認定。

03

国際プロトコール(外交対応)

外交関係者に必要な儀礼・儀典文化と国際プロトコールの知識とスキルを認定。 高度な国際対応力を求める方にも有効です。

各種資格・プロフェッショナルライセンス

ICPAと国際プロトコール認定協会(IPAA)は、唯一無二の強力なパートナーシップのもと、これらの資格制度を運営しています。

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