国際プロトコール認定協会

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これから一生役立つ

国際水準教養技能の資格

国際スキルと言っても、何を学べば良いのでしょうか?国際水準の技能は、その思考にあり、常識にあり、教養にあり、多くの事を求められます。

日本でそれを学べる機会はほぼなく、日本の常識は世界で通用しません。学ぶ事、実践する事で長い時間をかけて得ていくものです。

学習者がICPAで学び、IPAAで検定試験で確認し、また学び、継続する事で、自分のものとしていけるよう、強力な協力体制で、学習支援をします。

国際技能の資格なら

国際プロトコール認定協会発行

国際プロトコール検定試験

国際プロトコールとは、国際水準のプロトコールの事で、外交、国際ビジネス、またプライベートの場においても必須となる、国際コミュニケーションのスキルです。

国際教養でもあり、その場に応じた正しい振る舞いをする事で、国際交流を円滑に進め、グローバルパーソンとして相応しい振る舞いができるようになります。

英語だけでは足りない国際スキルを身につける事で、自信が持て、今後のグローバル社会のリーダーとして日本国内、世界で活躍する事を可能とします。

3つのカテゴリーは、プライベートで活かす国際マナー、ビジネスで活かすクロスカルチャー、外交で活かすプロトコールとなり、英語資格では、英語及び、日本プロトコールの知識を要します。

認定講師資格

ICPAのプロ養成と、IPAAの認定講師資格で、国内海外で活躍できる資格を取得 資格取得後はICPAでサポートを受けながら、安心な環境で活躍できます。

“継続は力なり”

国際能力に自信を持つ

カテゴリーごと診断

3つのカテゴリー11段階

試験の種類は3種類、全て11段階に分かれます。5,4,3級はオンラインで開催され、2級以上は、会場で開催されます。

検定試験に合格すると、ICPAのランクへそのまま反映され、ランクが上がれば得点にもなります。ずっと学び続けられる体制で、検定資格には期限があり、毎回異なる試験が行われます。

スペシャリストになるには、上級のランクの取得が必須となり、IPAAの認定資格とICPAのライセンスで、講師活動ができるようになります。

01

国際教養マナー

国際的な一般常識、国際マナー、日本や世界の歴史、国際教養など、国際社会での生活に一生役立つ

どなたにでも役立つ検定

02

国際ビジネス教養技能

国際ビジネスの常識、国際ビジネス教養の検定 国際ビジネス技能として必須

主に国際ビジネスに関わる方に有効

03

国際プロトコール

外交の常識、外交教養の検定 外交技能として必須

主に、外交に関わる方に有効 国際マナーのワンランク上を極めたい方にも有効

認定資格・プロ資格 ディプロマ

国際プロトコール認定協会と国際教養プロトコール学院-ICPAは、強力な専属提携を結んでいます

国際水準のグループだから叶う

日本唯一の国際資格

国際常識、国際感覚、国際思考を学び、試験を受ける事で確立させる

国際スキルは継続にあり

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