未来の国際エリートを
育てる ICPAの教育
ICPAのジュニア・エリート・プログラムは、世界を舞台に活躍する次世代の国際エリートを育てるため、国際プロトコール・教養・品格を子どもの頃から体系的に学ぶ場をご提供いたします。
品格は習慣の中で育つ
早期に身につけた教養は
生涯の財産となる
欧米の上流家庭では、子どもの頃から食事の作法、社交の所作、教養を、家庭教師や名門校で身につけることが伝統となっています。それは「子どもだから」と特別扱いするのではなく、「将来、世界の表舞台に立つ大人」として、ふさわしい振る舞いを学ぶためです。
Eton、Harrow、Le Rosey ── 名門校が何世紀にもわたり育んできたエリート教育の精髄を、日本の文化的背景と融合させ、年齢別に丁寧に設計したカリキュラムを、ICPAジュニア・エリート・プログラムとしてご提供いたします。
お子様への
生涯の最高のギフト
宝石も、不動産も、いつかは手放すときが来ます。
けれども、幼き日に身につけた品格と教養は、お子様の一生から決して消えることがありません。
国際的な場で堂々と振る舞える所作、相手を尊重できる礼節、世界を理解する教養 ──
これらは、お子様が将来、どこで、誰と出会い、何を選ぶときも、静かに支え続けてくれる、目に見えない財産です。
ICPAジュニア・エリート・プログラムは、保護者の皆様からお子様へ贈ることのできる、生涯にわたる最高のギフトとなることをお約束いたします。
成長段階に寄り添う
三つのレベル
プチ・エリート
Petit Elite · 7〜10歳
食事の作法、ご挨拶の心得、姿勢、お返事 ── 国際的な品格の基礎を、楽しく丁寧に学ぶ年齢層。
ジュニア・エリート
Junior Elite · 11〜14歳
テーブルマナー、フォーマルな装い、社交の所作、自己紹介や会話の組み立て方を学ぶ中等部相当の年齢層。
ヤング・エリート
Young Elite · 15〜18歳
国際プロトコール基礎、ビジネスエチケット、社交の応用、リーダーシップ ── 大学進学・留学準備として最適。
育む六つの柱
挨拶と所作
姿勢、お辞儀、握手、目線の使い方、品格ある立ち居振る舞い。
テーブルマナー
洋食・和食の基本作法、フォーマルディナーでの正しい振る舞い。
装いと身だしなみ
場に応じた服装選び、TPO、自己表現としての装い。
会話と社交
自己紹介、相手への敬意、傾聴の姿勢、品格ある会話の作法。
異文化理解
世界各国の文化と作法。グローバル市民としての視野を育てる。
教養と品格
音楽・芸術・文学・歴史。広い教養を持つ未来のリーダー像へ。
学びのかたち
お子様への
未来への投資を
まずは、お子様の年齢・ご関心に応じたプログラムをご案内いたします。
個別相談から始めていただけます。お気軽にお問い合わせください。