グローバル英語

絶対話せるようになる 英語マナーも身につく 完全オーダーメイド英語コース

グローバルビジネスで活かせる「ハイブリッド英トレ習慣」

ハイブリッド英トレ習慣で上達を保証!

コーチングを受けながら学習をするから上達する

  • 聞き取れる、話せる、コミュニケーション英語
  • 読める、書ける、コレスポンデンス英語
  • 敬語を使いこなす教養英語
  • マナーと異文化理解のグローバルマナー

完全オーダーメイドで あなたの英語力が10倍UP!

創立学院長・国際認定指導者
村田 セシリア 真理

  • 英語指導
  • 英語コーチ
  • 英会話・発音コーチ
  • TOEIC:990点(満点)
  • Cambridge English Qualifications:C1 Advanced+(世界レベルの英検でネイティブとの対等ビジネスレベル)
  • 国際社会マナー専門資格
  • 国際ビジネスマナー専門資格
  • 国際プロトコール専門資格

国際認定を受けている国際プロトコールの専門家

「ハイブリッド英トレ習慣」で実践英語へ

ティーチングとコーチング違いをご存知ですか?

【ティーチング】

  • 知識の伝達が主な目的
  • 教師主導型の学習スタイ
  • カリキュラムに沿った体系的な指導
  • 学習者の理解度を評価し、フィードバックを与える

ティーチングは、教師が知識を学習者に伝達し、学習者がその知識を吸収することに重点を置いています。教師は、カリキュラムに沿って体系的に指導を行い、学習者の理解度を評価します。

【コーチング】

  • 学習者の能力開発が主な目的
  • 学習者主導型の学習スタイル
  • 個人のニーズやゴールに合わせたカスタマイズ指導
  • 個別指導または少人数グループ指導が多い
  • 学習者の自発的な学びを促し、サポートする

コーチングは、学習者の能力開発に重点を置いています。コーチは、学習者一人一人のニーズやゴールに合わせて指導を行い、学習者が自発的に学ぶことを促します。学習者とコーチの信頼関係が重要であり、コーチは学習者の成長をサポートする役割を担います。

ティーチング+コーチングメソッドは、この両方のアプローチを組み合わせることで、知識の習得と能力開発を同時に行うことができます。ティーチングで得た知識を、コーチングで実践的に活用することで、効果的な学習が可能になります。

ICPAのグローバル英語コースでは、村田セシリア真理先生の指導の下、このティーチング+コーチングメソッドを採用しています。先生の豊富な知識と経験を活かした指導により、受講生の英語力とグローバルコミュニケーション力を確実に向上させます。

01

完全オーダーメイド

あなたの英語学習における課題とゴールに焦点を当て、あなたのためにカスタマイズされたコースをご提案します。無理のないスケジュールで、確実な上達を果たせるようサポートいたします。

02

英語コミュニケーションコーチング

グローバル英語コーチング方法を導入し、英語の会話技術を向上させるために、第二言語学習科学を活用して、英語の聴く・話す・伝える能力を養成します。

03

グローバルマナーや異文化理解

国際プロトコール専門校だからできる、英語だけではなく、グローバルマナーや異文化理解も取り入れて、ビジネスをワンランク上に引き上げる、正しく、丁寧な表現や、フォーマルな英語も指導します。

ハイブリッド英トレコース

英語コミュニケーション力を10倍向上させる英語コーチング!

グローバルビジネス英語

​ビジネス英語を使いこなす

グローバルビジネスのプロへ

グローバルコミュニケーション
コース一覧

グローバルマナーとグローバル英語

英語学習とグローバルマナーを同時に学ぶ

英語とマナー

グローバルコミュニケーションを総合的に効率的に向上
コース一覧

グローバル英語(一般)

一般英語と英語マナー+音声変化をマスター

初級〜上級

話せる、書ける、信頼される英語を取得
コース一覧

英語の敬語

英語の敬語をマスターして信頼を得る

初心者から英語敬語を

丁寧な言葉にはパワーがある
コース一覧

英語で日本文化を紹介する(中級〜)

日本大学ロックリー・トーマス教授のご協力

外国人が知りたい日本

英語で、外国人が知りたい日本を伝える
コース内容

The Crown で学ぶイギリス英語(中級〜)

英国王室を描いたThe Crownで学ぶ品格英語

王室ドラマで学ぶ

イギリス英語、上流階級英語、英国マナー・プロトコールを全て学ぶ
コース内容

ハイブリッド英語トレーニング

初心者から始められる

音声理解・発音・イントネーション

日本語にない音を正しく理解し、発音とイントネーションを理解する事で、リスニングとスピーキング力を向上させられます。瞬時に意味を理解し返答をする力が育ちます。

語彙と文法

言語学習にインプットは欠かせません。アウトプットの3倍のインプットが必要です。語彙と文法は常に増やしていきましょう。

アウトプット
英会話

インプットされた情報をもとにアウトプット!日本語を英語にするだけではなく、瞬時に英語に変換する、英語脳を育てましょう。

グローバルマナー・異文化理解

グローバルコミュニケーションに、マナーと文化の理解は必須です。初心者から手英ネイな英語表現、マナー、異文化の違いを理解する事が英語上達につながります。

英語は音楽

日本人が英語を話せない理由

音の理解が鍵

多くの日本人英語学習者は、英語の文法や語彙に関する知識があるにもかかわらず、英語を流暢に話すことができないと感じています。この問題の根本的な原因は、英語の音の理解が不十分であることにあります。

英語と日本語では、音の特徴が大きく異なります。日本人学習者は、日本語の音の体系に慣れ親しんでいるため、英語の音の特徴を正しく理解し、再現することが難しいのです。

具体的には、以下の点が英語を話すことを困難にしています:

1. リズムの違いへの適応:
– 英語は強勢リズム言語で、強勢のある音節が一定の間隔で現れます。
– 日本語は音節リズム言語で、各音節が等しい長さで発音されます。
– 日本人学習者は、英語の強勢リズムを理解し、再現することが苦手です。

2. 強勢の置き方:
– 英語では、単語や文中の特定の音節に強勢が置かれます。
– 日本語にはこのような強勢の概念がありません。
– 日本人学習者は、適切な強勢の置き方を身につけることが難しいのです。

3. イントネーションの多様性:
– 英語のイントネーションは、文の種類や感情によって大きく変化します。
– 日本語のイントネーションの変化は、英語ほど多様ではありません。
– 日本人学習者は、英語の多様なイントネーションを使いこなすことが苦手です。

4. 母音と子音の発音:
– 英語には、日本語にない母音や子音の種類があります。
– 日本人学習者は、これらの音を正確に発音することが難しいのです。

これらの音の特徴を理解し、練習することが、英語を話すための重要なステップとなります。

ICPAのグローバル英語コースでは、村田セシリア真理先生の指導の下、日本人学習者が直面する音の問題を徹底的に解決します。先生は、日本人学習者の典型的な発音の問題点を熟知しており、それぞれの受講生に合わせた的確なアドバイスを提供します。

コースでは、英語の音の特徴を体系的に学習し、集中的な練習を行います。日本語との違いを意識しながら、リズム、強勢、イントネーション、母音、子音の発音を徹底的に磨きます。

この英語の音の理解と練習を通して、日本人学習者は自信を持って英語を話せるようになります。

コミュニケーションの為の英語トレーニング方法

英語の音声変化とは?

これが分かれば聴ける、話せる

第二言語習得の研究分野では、言語学と心理学の知見を組み合わせ、外国語学習の効果的な方法を科学的に探求しています。この学際的なアプローチにより、従来の学習法よりも効率的で成果の上がる指導が可能になります。

英語のリスニング力を向上させる上で、「音声変化」の理解は欠かせません。例えば、単語と単語がつながって発音される「連結」、同じ子音が重なって脱落する「脱落」、2つの単語がくっついて別の音に変わる「同化」などがあります。

また、「I am」が「I’m」になるような「短縮」、冠詞や前置詞が弱く発音される「弱形」、母音に挟まれた「t」が「ラ行」のように聞こえる「変形」も、音声変化の一種です。

これらの変化を一つ一つ暗記する必要はありませんが、日々の学習の中で意識的に耳を傾けることが大切です。リスニングの練習を重ねる中で、自然と音声変化のパターンが身についていくでしょう。

英語のネイティブスピーカーは、これらの変化を無意識のうちに使っています。あなたも同じように、音声変化に慣れ親しむことで、リスニング力を大きく伸ばすことができます。コツコツと練習を積み、着実に実力をつけていきましょう。

文化も理解する「英トレ習慣」

英語コミュニケーションの壁

文化理解とマナーで突破

英語でのコミュニケーションを成功させるには、言語スキルだけでなく、文化理解とマナーも欠かせません。ICPAの「英トレ習慣」では、これらの要素を重視し、グローバルに通用するコミュニケーション能力の育成を目指します。

1. 文化背景の理解
英語圏の文化や価値観を理解することは、円滑なコミュニケーションにつながります。相手の文化的背景を尊重し、適切な話題や表現を選ぶスキルを身につけましょう。

2. ノンバーバルコミュニケーション
ジェスチャーや表情、アイコンタクトなどの非言語的要素は、文化によって大きく異なります。英語圏のノンバーバルコミュニケーションのルールを学び、効果的に活用しましょう。

3. ビジネスマナー
グローバルなビジネス環境では、適切なマナーが求められます。挨拶や自己紹介、会議でのふるまい方など、ビジネスシーンで必要なマナーを習得しましょう。

4. 異文化コミュニケーションのコツ
異なる文化背景を持つ人々とのコミュニケーションでは、オープンマインドと柔軟性が大切です。相手の価値観を尊重し、自分の考えを明確に伝える技術を磨きましょう。

5. 英語圏の生活習慣
食事のマナーや服装、ギフト文化など、英語圏の生活習慣を知ることで、日常的なコミュニケーションがスムーズになります。現地の習慣に適応する力を養いましょう。

「英トレ習慣」では、これらの文化理解とマナーの要素を言語スキルの学習と並行して指導します。
– 経験豊富な講師陣が、文化背景や習慣について詳しく解説。
– ロールプレイやケーススタディを通して、実践的なスキルを養成。
– 英語圏の生活に触れる機会を提供し、異文化適応力を強化。

言語の壁を越えて、グローバルに活躍できる人材を目指しましょう。文化理解とマナーを身につけ、英語コミュニケーションの壁を突破するための第一歩を踏み出してください!

ハイブリッド英語トレーニング

あなたのゴールと課題に焦点をおいて以下のトレーニングをカスタマイズ!

英語文法

教養英語には文法学習が必須 話せるようになったら、品格ある英語を使えるようになる事が大切

発音

英語は、「音」で教育レベルが判断される。流暢な英語は、英語発音のルールをより理解して練習することで叶う、リスニング・スピーキング力向上。

スピーキング

書くだけではなく、話せるようになる為のトレーニングで、瞬時に自分の言葉を英語で発する。話せれば書ける、ライティングとセットのトレーニング。

リーディング

読めれば書けます。英語を身につけたい時、沢山の英語を読めば読む程、英語力が身に付きます。

ライティング

アウトプットは大切な英語訓練法の一つ。表現したい事を英語で書く能力が身につく。英作文とクイックライティング。短文日常会話から長論文、研究論文まで。

語彙

ネイティブでも、語彙の数と質=その人の教養 と言われるほど、重要なのが語彙です。毎日、語彙を増やしていきます。

コロケーション

定型の表現を覚えておくと、単語以上の英語力となります。パターン化した英語表現を身につけておくと、いろいろな表現ができる様になります。

熟語

熟語は、インフォーマルな表現となることは多いですが、様々な場面で有効に利用できます。特には口語で使えると、レベルの高い英語になります。

慣用句

イディオムは、その場に合わせてフォーマル度合いが異なります。主には非公式の状況で使いますが、使われた時に意味を知っておく必要があり、教養としては必須の知識です。

英語の敬語

英語の敬語を使いこなして、より丁寧な印象と信頼を得るとビジネスもプライベートもうまくいく

チャンクリーディング

欧米で歴代で指導されている手法。英語は前なから訳します。リスニング力・リーディング力・スピーキング力・文法を効率的に総合的に向上させる。

音声変化

日本語とは全く異なる英語の音のルールは。日本語では、発音しない音を科学的に理解する事で、これまで聞こえなかった音を認識し、音声化する。リスニング・スピーキング向上。

ディクテーション

いわゆる無理なディクテーションではなく、聞こえてくる文章をメモし、その音声ルールを理解し、聞き取れないから面白いくらい聞こえる!に変える リスニング力向上

シャドウイング

発音、音声のルールを理解し、ネイティブの音声に合わせて発声、リスニング力とスピーキング力を高める

映画・ニュース

映画やドラマやニュースなど、ご興味の素材を利用して、リスニング・スピーキング力を向上 上記の用法を用いて、楽しく学ぶ

交渉英語

英語の交渉力は物事の説明力から。日本語とは真逆の表現力が鍵となる、交渉力を身につけて、どんな場面でも勝ち抜く

会議英語

文化により、会議の参加態度が問われる。欧米や国際水準だと日本での常識は能力が低いとみられる その文化にあった会議英語で上手をいく

英語プレゼン

「伝わるプレゼンテーション」の為には、英語だと、日本語とは異なる効果がある 英語の仕組みを理解して、ボディランゲージや心理学を用いて学習

パブリックスピーキング

パブリックスピーキングは、英語の世界で常識 自分の伝えたいメッセージをいかに効率よく明確に伝えるか。英語スピーチを徹底的に学ぶ

グローバルマナー

日本の常識は世界の非常識。グローバルコミュニケーションに欠かせないグローバルマナーは挨拶から学び、信頼を得る

異文化理解

クロスカルチャーコミュニケーションこそ、グローバルコミュニケーションに必須の技術。各文化の特徴を科学的に分析し、異文化対応能力を身につける

ビジネス・外交で使える英語コミュニケーションスキルを身につけよう!

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