Everyday learning

世界観が変わる未来を変える学び

「だから何?」と返したくなる不器用日本人が国際舞台で上手くいかない遺伝的3つの理由と解決方法を徹底解説

日本人は、英語が苦手だと思い込んでいますが、実際、知識レベルは高いです。文法知識や語彙などは、非常に得意な人が多いです。しかし、実際に口から出てこない=だから、英語が原因でコミュニケーションが取れない=だから英語だ。これは、完全に方向性が間違っているのです。これには、英語能力以上の遺伝的影響が隠されているのです。

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「本物」を伝える一流の指導者となるには :「先生」という言葉の曖昧さと意味の違い

偽物の講師ばかりだ。
私は、最近こう思うのです。

「教えるという事が自分の学びになる」そうやって講師になる人も多いでしょう。けれども、ここには大きな落とし穴があります。それは、「自分は教える身分で教わる身分ではない」という意識の低さです。

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一流は知っている「知らない」という事を:無知の知 学びに必須の知識は「知らない」と言うこと

マナーやプロトコールの学びにおいて、「自分は知っている」「ちょっと真似すればできる」「ちょっとどこかで読めば大丈夫」と対して学ばない内から、人へ教えることまでする人もいます。
しかし、これこそが危険であり、「自分は知っている」と信じた時点で、既に、その後学ぶ事はできなくなり、賢かった頭もどんどん劣化していきます。情報は古くなり、「長寿」だけが取り柄となってしまいます。

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ジェンダーフラット社会により失われた美しい世界「騎士道・武士道」の崩壊 大切な男らしさ・女らしさ

男女平等が謳われて、21世紀、日本では、この「男女平等」の言葉すら「差別」とし、「ジェンダーフラット」と和製英語が使われるようになりました。完全に論点外れ、更には、男女の区別である、「性の美しさ」や「性の喜び」まで失われ、性の欲求は汚いものとされ、それに素直になれず、自信を持てず、精神的不安に なる若い男女も多いのが事実です。

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「自信」の思わぬ効果 脳科学を知るとそれをコントロールできる ドーパミンとアドレナリン

当たり前のようですが、実は、この「自信」や「やる気」「幸福感」という目には見えない精神的な「気」は、実際に人を動かします。これまでなかったパワーを出す事ができ、アドレナリンとドーパミンが活性化し、その分、これまでできなかった事ができるようになります。しかも、それは、心身の美や健康にも直結します。また、セロトニンも知られる脳内物質の一つです

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グローバル社会で必須の 論理性・創造性の共存を向上させる 至って簡単な方法

「私は、論理的な人だから創造性はない」「私は、クリエイティブだから論理は苦手」と自らを決めつけていませんか?論理的とは冷静な推論であり、創造性とは感情的なものであると考える人は一般的に多くいます。それは大きな誤解である事を説明いたします。
真実は、論理的思考と創造的思考は真逆なものではなく、互いに共存したい、サポートしあう事で、可能性を無限大として、実現します。自分はこういう人である」と決めつけ、自己洗脳で可能性を最小限としないことが大切です。

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決められた思考を持つ「いい子」ではなく「広い思考」を持つことが自分を最大限に生かし国際力となる

学ぶというのは、机に向かって、何か情報を受け取る事ではありません。座学のみでは、知識しか学ぶ事はできず、知識は経験積まなければ、何の意味も成しません。という事は、「発見する」という事であり、自ら見出していくものであり、それを、講師から学んだ事や自分の考えや疑問を元に、「見出していく」事が、学びです。その先、発見に出会えれば、大きな感動となり、自分自身に深く身についていくものとなるのです。

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国際感覚とは思考にあり 国際思考は自由になれ幸福感度がアップする

「自由」とは、自分への責任は極めて重い立場です。しかし、その分、自分自身の可能性や限りない思考に、他者からの制限なく、自由でいられる事を指します。国際水準の考え方では、このスキルを多く問われます。言われたことしかできない、考えることができない、と言った現代の日本人の癖が、世界で通用しない理由はここにあります。

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国際舞台に必須の思考力とは?ロジカルシンキングとクリティカルシンキング

Logical Thinking, Critical Thinking
どんな状況においても、思考力をフル活用し、良い質の議論を行うことができます。企業の役員や、教える立場の人だけではなく、探偵、警察、弁護士、裁判官など、人を見抜いたり、事実証明をしたり、裁いたりする立場の人にも必要なスキルとなります。

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国際教養・国際マナーの学習はリベラルアーツ学問 単なる自分磨きではない 真の自由な人生を設計する学問である

マナーとは、他者へ対しての尊重です。
リベラルアーツの学問の目的は、このような学問を通して、他者への尊重の精神を育て、学問的に物事を捉えるトレーニングをする事で、他者の事、他者からの目が気にならなくなり、「自分」を尊重し、他者との議論を経て、真の意味での「自由」を手にし、人生を歩む事ができる学問です。

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紳士学の基礎 素敵な紳士を目指すならば知っておくべき事10箇条 男は振る舞いが10割

「男は振る舞いが10割」できる人は、元々能力があるから出来るのではなく、自分自身を育てているから出来ます。自分がどんな状態であろうとも、紳士は、取り乱さず自分を見失う事はありません。紳士は普段から訓練を重ねているからです。英国紳士からも学べる紳士学の術はここにあります。
Gentlemen are not born as gentlemen, they are made.紳士は生まれながら紳士ではない。紳士は作られる。

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誤った自信 自信は正しく持たねば逆効果 真の自信はブレない

勝つ事には自信が必要で、自信には知識が必要で、知識には鍛錬が必要という事です。それをどう読み解くかが鍵となります。「自分はできる」その自信は誰にでも大切です。「自分なんか」「自分には無理」そう考えていれば、絶対に何もできる様にはならないからです。しかし、「自分はできるはずだ」と、「鍛錬」「知識」なしに、単に過信するとどのような事が起きるか。それは悲惨です。

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