語学プログラムについて

国際技能教育総合校で品格英語を学ぶ

総合英語教養プログラム

英語だけではない英語

日本人講師+ネイティブ講師

ICPAの英語プログラムは、100以上のコースから選べる充実のプログラムです。

講師は、日本人講師とネイティブ講師で受講生のレベルに合わせて講師がつきます。

ICPAの1番の特徴は、国際コミュニケーションの専門校であるという事です。英語そのもの以上に、国際コミュニケーションで必要な精神やマナーを教えているスクールですので、英語講座も、その理屈を元にカリキュラムが組まれています。

グローバルパートナーとの密接な情報交換により、遅れを取らない内容を、受講生に届け、また、国際思考力を身につける為の野外講座も実施しています。

国際的に通用する、真の国際人として、グローバルで活躍できる人を応援しています。

各種プログラムは、単発講座からフルコースまで豊富なパッケージですので、まずは、ご体験とご面談をお勧めしています。

成功へのプロセス

完全なプログラムで 品格高い教養英語

完全学習システム だから上達する 教養英語

01

体験講座・面談

まずは体験講座で直接学院長とご面談 目的に合わせたガイダンスをお送りします 体験講座あり

02

100以上のコースから

日本人講師、ネイティブ講師による指導で、完全な英語学習体制 

03

試験対策や単発コースも

目的に合わせたカスタマイズのコースや、試験対策も 短期で集中的に学ぶコースもあり

リベラルアーツで英語以上の英語と国際思考から学ぶ国際技能

日本唯一の国際認定校
国際思考・教養・技術

ICPAの教育目的は、世界水準の英語学習とともに、国際的に認証されたクロスカルチャーコミュニケーション教育と国際プロトコール教育を、真の国際的なスキルトレーニング方法として確立し伝授する事です。

アジアにおけるグローバル教育業界のパイオニアであり、マーケットリーダーであることを大変誇りに思っています。

ICPAは、国際標準の教育と文化教育のフルパッケージを日本と海外に提供しています。世界のプロトコール・エグゼクティブ・グループであるLEPSW – The Etiquette and Protocol Schools of the Worldからは、日本代表として独占的に認定されています。

国際的なエグゼクティブパートナーと、国際的なクロスカルチャーコミュニケーション・プロトコール教育の専門校として、企業や個人が国際標準の学問を学び、社会生活や職業生活を変革することを全面的にサポートしています。

リベラルアーツの学問を元に、真の国際人としての思考力・発言力を教育し、受講生は、文化の違いを学び、日本文化を深く理解することで、世界でもより良いコミュニケーションを確立することができます。

英語教育は、日本人講師とネイティブ講師によるダブルの効果で確実に教養ある英語を育て、英語の先をいくクロスカルチャーコミュニケーションスキルをも身につけることで、世界中のさまざまな人々と信頼関係を築くことができます。

さらに、グローバルな競争時代には、語学やITなどのテクニカルスキルに加えて、ソフトスキルを身につけることで、より良い結果を得ることができます。これらのスキルは、グローバル社会で成功するための鍵となります。

英国で認定された独自のカスタマイズプログラムと、世界各国のトップクラスのパートナーとともに、現代社会をリードするあなたとあなたのビジネスを全面的にサポートします。

英語だけじゃない
真の国際技能を磨く

まずはここから

「だから何?」と返したくなる不器用日本人が国際舞台で上手くいかない遺伝的3つの理由と解決方法を徹底解説

日本人は、英語が苦手だと思い込んでいますが、実際、知識レベルは高いです。文法知識や語彙などは、非常に得意な人が多いです。しかし、実際に口から出てこない=だから、英語が原因でコミュニケーションが取れない=だから英語だ。これは、完全に方向性が間違っているのです。これには、英語能力以上の遺伝的影響が隠されているのです。

Read More »

「本物」を伝える一流の指導者となるには :「先生」という言葉の曖昧さと意味の違い

偽物の講師ばかりだ。
私は、最近こう思うのです。

「教えるという事が自分の学びになる」そうやって講師になる人も多いでしょう。けれども、ここには大きな落とし穴があります。それは、「自分は教える身分で教わる身分ではない」という意識の低さです。

Read More »

一流は知っている「知らない」という事を:無知の知 学びに必須の知識は「知らない」と言うこと

マナーやプロトコールの学びにおいて、「自分は知っている」「ちょっと真似すればできる」「ちょっとどこかで読めば大丈夫」と対して学ばない内から、人へ教えることまでする人もいます。
しかし、これこそが危険であり、「自分は知っている」と信じた時点で、既に、その後学ぶ事はできなくなり、賢かった頭もどんどん劣化していきます。情報は古くなり、「長寿」だけが取り柄となってしまいます。

Read More »
友だち追加

ニュースレター登録

ニュースレターご登録で料金表と割引クーポンコードをお受け取りください。毎日の学びに役立つ記事や有料情報や無料資料を無料でお受け取り!